« 沢田研二 「ひかり」 | トップページ | 沢田研二 「やさしく愛して」 »

2010年10月26日 (火)

沢田研二 「マンジャーレ!カンターレ!アモーレ!」

from『サーモスタットな夏』、1997

Samosutatto


1. サーモスタットな夏
2. オリーブ・オイル
3. 言葉にできない僕の気持ち
4. 僕がせめぎあう
5. PEARL HARBOR LOVE STORY
6. 愛は痛い
7. ミネラル・ランチ
8. ダメ
9. 恋なんて呼ばない
10. マンジャーレ!カンターレ!アモーレ!

-----------------------------

みなさま、たくさんのジュリワンレポ、感想などをどうもありがとうございました。
僕はもう観ることができないのですが・・・改めて、本当に楽しいコラボだったんだなぁ、との思いを強くしております。
そして、年末にDVD発売との情報!
嬉しい~!

あのステージが映像に残る・・・これでファイナル不参加の無念もチャラです(そりゃ、平日じゃなかったら絶対観たいけどね)。

シー・シー・シー
ハンドクラップの衝撃といきなりの一体感。
涙がこぼれちゃう
イントロのどよめきと陶酔、その余韻。
TOKIO
現役ロッカー、ジュリーの炸裂する熱気。
FRIENDSHIP
ジュリーとワンズ、鉄人バンドの感動の絆。
愛するアニタ
バンドの大熱演と、島さん&ジュリーの絶叫。


他にもまだまだ・・・すべてが一生モノです。
そして、忘れちゃいけない鉄人バンドの最高傑作、「情熱の渚」~「マーメイド・ドリーム」
(しつこうようですが仮称です)。柴山さんのパート、完コピしたるぜぃ!

僕はこれまでクリスマスなんてまったく縁の無い、関係ない生活を送ってきたけれど、今年ばかりは特別。
いつもお世話になってる密林さんには申し訳ないですが、先行発売でキッチリ24日に鑑賞したいと思っています~。

☆    ☆    ☆

さて本題です。
今回は、熱苦しい記事になりますよ~。
お題は、ずっと「書きたい!」と思いながらも、「生のLIVEで観たときにとっておこう」と決めて今日まで我慢し続けてきたナンバー。

思えば僕が『ジュリー祭り』東京ドームで完全堕ちして、怒涛の大人買い期間に突入・・・『忘却の天才』の次に購入したのが、『サーモスタットな夏』でした。
もうね、それ以来このアルバムそれ自体が大好きなんです。ジュリーのアルバムの中で、10本の指には入ります。
そこで出逢った、とてつもなく力強くハッピーなナンバーを今日は絶賛しまくりますよ~。
「マンジャーレ!カンターレ!アモーレ!」、伝授!

僕のブログがじゅり風呂としてどうやら軌道に乗り、それがきっかけで多くのジュリ友さんとお話させて頂く中、何人かの方々に、こう言ったことがあります。

とにかく、『ジュリー祭り』の「マンジャーレ!~」でポッカ~ンとしていた自分が許せない!今の状態で、あの日に帰りたい!

と。
ちなみに
東京ドームのレポートで、僕は「マンジャーレ!カンターレ!アモーレ!」についてこのように書いています。

アルバム『サーモスタットな夏』収録という事は知っていた。まぁ歌詞を追ってようやく気づいたのだが。全く知らない曲なのだがここまで来れば盛り上がるしかない。

コラコラコラ!
今の僕がコイツの後ろにいたら、殴ってるね。
でも、後日こんなふうに追記もしてます。


12月14日、アルバム『サーモスタットな夏』、迷った末CDの方を購入。素晴らしい名盤である事に驚愕。90年代以降のアルバム購入を見送っていた自分が情けない。「マンジャーレ~」はアルバムラスト収録にふさわしい極上のハッピーソング。速攻でコード譜起こして弾き語りまくりました。アリーナが盛り上がってたワケだ。あぁ、12月3日に戻りたい・・・。

それならまぁ、よろしい。
と、多くの先輩方もその時思ってくださっていたなら良いのですが・・・。

とにかくこのヒヨッコは、2008年12月中旬にはすっかりこの大名曲の虜になっていました。
いつか生で聴ける・・・たぶんこの曲ならそう待たずに、近いうちに聴ける。「ビータ~!」と拳を振り上げる時が来る。
何故か、そんな確信を持ちました。

以後、『奇跡元年』『PLEASURE PLEASURE』『歌門来福』と我慢が続きました。
考えればたった1年半の期間なのですが、ずいぶん長く感じます。YOKO君の呪いか~?と思ったり(彼も「マンジャーレ!~」が大好きで、自分が行けないLIVEで演奏される日をずっと怖れて暮らしていました)。
今ツアー『秋の大運動会~涙色の空』で、ようやく時は来たのです。

初日、この曲のウキウキなイントロが始まった瞬間、僕は自分がジュリーの事をブログに書き始めた2008年12月へと気持ちが押し戻されるような感覚に包まれました。
何故なのでしょう・・・。
まだジュリーについて何も知らなかった頃・・・「マンジャーレ!~」を初めてCDで聴いて、「俺はドームで何をやってたんだ!」と後悔しまくっていたあの頃が、無性に懐かしいというのは。

実は、ちょっとしたことなのですが、ドーム記事に関しての思い出があります。

『ジュリー祭り』レポート執筆直後の拙ブログは、まだジュリーファンの先輩方にはほとんど発見されておらず(メイ様にご紹介頂くまでは、アクセス数は1日平均5~6件でした)、コメント欄などは淋しい限りでございました。
そんな中、何故か小田和正さんのファンと思われる方からコメントを頂きました。小田さんも同じ時期にドーム興行を敢行なさっていることは知っていましたが、その方は、小田さんは東京ドームフルハウスであった、と書いていらっしゃいました。
「上には上がいるものです」
とのことだったのですが・・・。

なんだろう、僕はまったく悔しくなかったですし、引け目を感じることもなかったのです。
まず、ジュリーと他のアーティストを比較すること自体頭に浮かびませんでした。
ドーム堕ちの僕は、とにかく『ジュリー祭り』の衝撃を受けたばかりだったからでしょう、自分の中でジュリーが突出した存在になり、自然に「唯一無二」という感覚が身についてしまっていたのです。

確かに小田さんの動員は素晴らしいですし、ジュリーのドーム興行は、純粋なフルハウスではありませんでした。
ただ、そんなことは問題ではなかった・・・。
他アーティストとの比較がどうこうよりも、ジュリーがドームで何を歌い、何を伝えたのか、それを考えることだけが僕の頭にありました。

♪ 隣の芝生は 勝手に萌えてろ
  G♭        A♭G♭            A♭

  違うハートは  比べられない
        B♭m7 E♭7   Cm7      F7

  La bella vita  僕に は 自慢の君がい る ♪
         D♭  E♭7    A♭ Fm  B♭m7 E♭7  D♭

これは、僕が「マンジャーレ!カンターレ!アモーレ!」の中で最も好きな箇所です。

隣の芝生は勝手に萌えてろ。
僕らには、自慢のジュリーがいる

自然に、まったく気負わずにそう思える自分が、なんと誇らしかったでしょう。
そしてその気持ちは、今でも続いています。

この、僕の大好きな箇所についてはね。
最後のコード「D♭」はそのままルートをC→B♭と下げていき、その部分のシンセサイザーのアルペジオの旋律が、ビートルズの「Here Comes The Sun」のブリッジ部と「You Never Give Me Your Money」のエンディング部を取り混ぜた合わせ技であったりとか、シンセの音色がジョージ・ハリスンの好みにそっくりで、白井さんは相当のジョージ好きなんじゃないか、など語るべき点も多いのですが・・・。
そんな解説もどきを掘り下げるのは勿体ない!
何と素晴らしい、勇気の沸く詞、曲、アレンジ、そしてジュリーのヴォーカルであろうか!
と、ただそれだけを訴えたいところなのです。

特に「La bella bita 僕には♪」と跳ね上がるメロディーを歌うヴォーカルには、今でもCD音源を聴いただけで「ぞぞぞ~」と背筋に電気が走ります。
そして、言いようのない勇気が沸いてくるのです。

そして今、アルバム『サーモスタットな夏』をリリースした1997年という時期・・・ジュリーをとりまく環境などを、後追いファンの僕は想像するのですが。
ジュリーファンにとって、苦しい頃だったのかもしれません。今のように、各会場が満員になるというわけでもなかったようです。
しかしジュリーは何ら変わることなく、「年に1枚アルバムを出して、そのツアーをやる」ことを続けていました(もちろんそれだけではありませんが)。
一方では、やきもきしたり、息切れしそうになったファンの先輩方もいらっしゃったのでは・・・とも考えてしまいます。
そんな時期に、覚和歌子さんが「マンジャーレ!カンターレ!アモーレ!」のような詞をジュリーに提供したことが、どれほどファンの励ましとなったか・・・僕にはそう思えてならないのです。
この歌詞は、ジュリーの生き方そのものですからね。

♪ 食べ尽くしたいよ        歌い尽 くした     い
  A♭               A♭sus4       E♭D♭dim  Fm  Fm7

  愛し尽くしたい 君のこと
    B♭            D♭      E♭ E♭7  E♭6  E♭

ジュリーがハッピーならば、ファンもハッピー。
そんな単純明快な気持ちにさせてくれます。
先述した「隣りの芝生は勝手に萌えてろ♪」だって、覚さんのフレーズには卑屈な感覚など微塵もありません。

ジュリーはジュリーである、ということ。
そして、ジュリーファン一人一人も、それぞれ唯一無二の「個性」を持った人間だということ。
「違うハートは比べられない♪」のです。

周囲に惑わされない。
自分と他人を照らし合わせたりしない。

ジュリーファンは、もっともっと誇っていいと思います。それぞれの立場から。それぞれの観点から。
引け目を感じることなんて、何ひとつないんですよ!
「マンジャーレ!カンターレ!アモーレ!」は、そういう曲だと僕は思うのです。
主観と言われればそれまでなのですが・・・でも、今年のツアーで歌ってくれたことは、多くの先輩方にとっても、とても嬉しい選曲だったのではないでしょうか。

ドーム直後の僕は、まだ覚和歌子さんのジュリーへの貢献度についても解っていませんでした。
『奇跡元年』でお隣りになったOさんに
「ジュリーは覚さんの詞が好きなのよ」
と教えて頂いた時にも、脳内で「角さん?加來さん?あ、覚さんか!」と、漢字変換に数秒かかったくらいですから(恥)。

さらに解っていなかったのは、覚和歌子さん=八島順一さんという黄金コンビの素晴らしさ。
特に八島さんが、前向きで力強いパワーポップを作曲した際のジュリーヴォーカルとの相性の良さは、格別。「マンジャーレ!カンターレ!アモーレ!」は必然の名曲だったのですね。

あと、僕はアルバム『サーモスタットな夏』全編を通じて白井良明さんのアレンジがとても好みなのですが、「マンジャーレ!」のエンディングで波音のS.E.に加えて「PEARL HARBOR LOVE STORY」の旋律がフィードバックしてくる構成にもヤラれました。
つくづく”コンセプトアルバムフェチ”な自分です。

ところで、「マンジャーレ!カンターレ!アモーレ!」は出だしが変イ長調で、2番直後の間奏から1音上昇して変ロ長調へと転調しています。
転調後の3度目のサビは、すべての音が高い「レ」よりもさらに高く、基本的に「ファ」と「ソ」を行き来するという、男声にとってはかなりキツイ音階です。特に年齢を重ねた人にとっては。

ジュリーはいくつかの会場で
「意地になって、昔の曲もキーを下げずに歌ってる」
と発言していることを、多くのじゅり風呂さんで知りました。
確かに「ダーリング」や「君をのせて」などは下がっていませんでしたね。それはここまでの参加会場にて、下山さんのコードフォームで確認済み。

「マンジャーレ!カンターレ!アモーレ!」は僕としても「待ちに待った1曲」という思いもさることながら、例の”おいっちに体操”に体力を継ぎ込まなければならず、冷静に鉄人バンドの演奏チェックをこれまでできていませんでした。
週末の渋谷では、このキッツい高音を擁するナンバーまで原曲キーのままなのかどうか、確認してこようと思います。
ちなみに、『ジュリー祭り』では原曲キーのまま歌ってます。凄いね!

今ツアー『秋の大運動会~涙色の空』セットリストでは、本編ラスト3曲にこの「マンジャーレ!カンターレ!アモーレ!」→「愛まで待てない」→「遠い夜明け」と、まるでジュリーの生き方を代弁するような覚和歌子さん作詞のナンバーが続きます。
GRACE姉さん作詞の「明日」「ひかり」、そしてニュー・マキシ・シングル『涙色の空』収録曲と合わせ、ジュリーの個人的な思いを具現化したタイプの楽曲が多い選曲になっているのは、見逃せない点ですね。

未踏の地を踏みしめ、70歳超えを視野に捕らえ始めたジュリーのステージを目に焼きつけ、もう一度僕自身の足元をも確認する・・・。
今週末は、いよいよ渋谷
神席です!

|

« 沢田研二 「ひかり」 | トップページ | 沢田研二 「やさしく愛して」 »

瀬戸口雅資のジュリー一撃伝授!」カテゴリの記事

コメント

うわ~マンジャーレ!キターーーーーー!

自分にとって、
マンジャーレと30thAnniversary Club Soda、届かない花々、花太陽雨、ラブ×3は、
「うわっ、キターーーーup」でした。

ドームで「聞けた。ジュリーに間に合ってよかった…」と、
しみじみしたことを思い出します。

ところで、神席ですか~ふ~ん
そっかー~~ふ~ん |゚з゚)

投稿: ぬこ | 2010年10月26日 (火) 13時38分

DY様

そうです。
私達ファンにとって、ジュリーは空前絶後で唯一無二の存在なのですよね~。

例の「上には上の・・」書き込みですが、あの頃ドーム公演の記述を求めてネットを彷徨っていた私が訪れたほとんどのジュリー大好きブログに、全く同じ文章が書き込まれていた記憶があります。
熱心なファン心理でこそ探せた(こちらのDY様のお宅もです~♪)サイトの数々でしたのに・・・。そのことに驚きました。
そういう類の書き込みだと思います。はい。

マンジャーレ!カンターレ!アモーレ!
今週末は大いに盛り上がりましょうね!

投稿: oba | 2010年10月26日 (火) 14時06分

記事を拝見して、下山さんが腰フリフリしてた・・・
などとはしゃいでしまった我が身を恥じ入るばかり。
若く美しいジュリーを見れば、
「ああ、きれいだわ☆ かっこいいわ」とは思うのですが、
なぜがときめかない今の私。
なぜ?なぜ?なぜ?
膨らんだお腹を揺らしながら、滝のように汗を流し、
ステージを踏みしめるように歌う今のジュリーに
限りなくときめく(元)乙女心。
2年前には考えられなかった私の心の変化。
人は変わるのですね。
週末、楽しんでくださいませ。
私はその2日後、因縁の仙台にまいります。
何事もおこりませんように、なにとぞ、なにとぞ・・・。

投稿: azur | 2010年10月26日 (火) 16時20分

ぬこ様

ドームでの「マンジャーレ!~」に間に合ったぬこ様…うらやましいですよ…。
僕は本当にポカ~ンとしていましたからね。

「ジュリー祭り」のDVDは、disc-2が一番好きなんです。
参加していながら、「知らないなぁ…」と首をかしげていた曲がたくさん入っていて、ロアルタイムではじけたかったという思いが自分のことながらとても強いんでしょうね…。

神席と申しましてもセンターじゃないですから…お許しを~。

oba様

そうだったのですか!
僕も自分のトコ以外に1件だけ見つけて「ん?」と思ったものでしたが、そんなにあちらこちらに?
てか、そのお方、よく僕のブログを見つけましたね…(笑)。

当時は、まったく面識のない方からコメントを頂くなど思いもよらないことで、どのようにお返事したものか悩んだものです。
結局スルーしてしまいました…。
しばらくしてポツポツとジュリーファンの方からコメントが頂けるようになり、oba様の熱のこもったコメントを拝見するに及び、ジュリーの曲を中心に書いていこう、と決めたのです。
懐かしいですね…。

週末は偶然にもお近くのお席のようで嬉しいです。
楽しみましょう!よろしくお願いいたします。

azur様

何も恥入ることなんてありませんよ~。
下山さんのお尻フリフリに萌える乙女心、大いにアリです!
azur様のようなファンが増えていることを肌で感じるからこそ、あの下山さんがジュリーLIVEとなるとお尻を振るわけです!

そして、仙台という会場に、下山さんは今回それなりの思いを持って臨まれるはずです。
きっと大丈夫ですよ。

仙台の空からkissを投げてきてくださいね!

投稿: DYNAMITE | 2010年10月26日 (火) 16時56分

DYさん、お邪魔します。
私にとって、この作品は“平成ジュリーのテーマ”です。それは、ジュリーを取り巻く状況が苦しかったからではなく、歌詞が、ジュリーの考え方そのものだったからです。第3者である覚和歌子さんの手で書かれたことによって、かえってダイレクトに伝わってきます。ジュリー祭り以前からの平成ジュリーファンにとっては、この曲がドームで歌われたときは『昭和じゃない。平成のジュリーだ!』と感じて、本当にうれしかったです。
ちなみに、97年は、それほどつらくなかったと思います。ビールのCMに出演していたし、レコード会社は、アルバム「サーモスタットな夏」をそれなりにプロモートしてくれたし。ただ、それらの露出は作品の売り上げにつながりませんでした。だから、翌年の98年のほうがつらかったかも。

投稿: 74年生まれ | 2010年10月26日 (火) 17時08分

DY様
またしても大当たり!な文章ありがとうございます。
まさにそれ、これ、という心境ですよ(^^)
たぶんジュリーを好きな方たちは誰に何を言われようとなんとも思わない人が大半だと思います・・私知り合いに一人もジュリー好きがいないのですけどね・・
夜道を自転車漕いでいる時、なぜかこの歌を口ずさみます♪
サーモスタットな夏、といえばピンクの衣装が素敵でした。ポンタさんがテレビ番組の中でジュリーを神に近い男、と語っていたのもこの頃だと思います。
ジュリーはいつでもぴっかぴかですよ~
ところで11月はじめに我が家の近所にお出ましになるのですが、どうやらチケットが完売ではない様子です・・
願わくば満杯の会場で楽しみたい!
もうこんな所来ない、と思われるのも困るし・・・
お時間の取れる方参加してくださいませ~

投稿: 空桜 | 2010年10月26日 (火) 19時28分

ああまさに!
ドームに間に合って、ドームで聴けた珠玉の曲たちですわ!!>>「マンジャーレ!カンターレ!アモーレ!」→「愛まで待てない」→「遠い夜明け」
ワタクシもこれに「30thAnniversary Club Soda」と「確信」が加われば鉄板です、号泣です。おまけのおまけでお願いしたい。

ところでDY様とは趣味嗜好がカナ~リ被るワタクシですが、神席体質も??
イエ渋谷は10年早いヨですが、多摩方面でね・・・。本○席がね・・・。
真性カズラーにならないよう、気をつけなければなりません(爆)。

投稿: ひいきゃん | 2010年10月26日 (火) 19時38分

74年生まれ様

平成のジュリーですか・・・なるほど~。
ジュリーの歌と生き様がリンクしてきたのが平成のジュリーという捉え方ができそうですね。

仰るように「マンジャーレ!」「遠い夜明け」などの覚さんの詞は、ジュリー自身の詞ではないが故にダイレクトに伝わる部分があると思います。

そういえば1997年は色々プロモートの写真なども他ブログさんで紹介なさっているものを見ますね。
ビールのCMのお話も先輩から聞いたように思いますが、97年だったのですね。

空桜様

ありがとうございます~。
大当たりとまで仰って頂けてやっぱり嬉しいです。
ジュリーファンは特ですね、色んな意味で・・・。
「サーモスタットな夏」はツアーDVDも大好きで良く見ます。
もう一度野外LIVEをやってほしい・・・。

11月はじめということは・・・。
今回ジュリー訪問度が高いと言われておりますあの県でしょうか。
チケットが余ってる・・・と言われながら、蓋を開けてみたら完売、となればいいですね。
僕の遠征したジュリワン長野がそうでしたからね!

ひいきゃん様

ま・た・で・す・か~!!!
え~と、僕はこれまで、本神席って一度もないんですよ~。
ひいきゃん様は確か・・・。

で、なんですか、多摩は柴山さんサイド?
もうハーフ&ハーフじゃ済まなくなるんじゃないですか~?
目の前で「太陽」とか弾いてるの見たら・・・。危ないですよ。

僕は「30th~」もポッカ~ンとしてました。
次のリベンジはこの曲!
いや、まだ他にもあるなぁ・・・(泣)。
つくづく、今の状態で2008年12月3日に戻りたいですよ~!

投稿: DYNAMITE | 2010年10月26日 (火) 21時50分

DY様 こんばんわ。

97年当時はまだ悟りきっていないところがありました。

こんなに素晴らしい歌を歌っているのに世間では存在すら忘られているようで、少しは妥協してTVにも出てほしいと思った時もありましたが、「ジュリー祭り」でこの歌を聴いてスコーンとふっ切れました。

「歌いたい」ジュリーと「聴きたい」私達、それを真摯に支えるスタッフ、他に何がいるのか。

「上には上の~」のコメント、私もいくつかのサイトで見ました。
腹が立つより「この人ホントに小田さんのファンなのかな?」と不思議でした。

今日職場でドームのコンサートの話になって、アリスのライブで5時間やってたというので「5時間?何曲やったの?」と聞いたら「ゲストが6組位いたからなー。5時間アリスだけじゃ無理でしょ。」
「ジュリーは6時間30分ひとりで80曲やったよ」と言ったら「うそ!?」って反応でした。(思わずファンだってことをカミングアウトしちゃった・・・。)
アリスだって5時間じゃ歌いきれない位ヒット曲も名曲もあるはずなんですが。そんなに貴重な時間をほかのバンドに譲っちゃうなんてモッタイナイ、と思った私。(浮世の「義理」ってヤツかな?)
それともやっぱ、ジュリWITH鉄人バンドが「化けモン」なんでしょうか?

投稿: nekomodoki | 2010年10月26日 (火) 21時57分

たびたびお邪魔して申し訳ありません。
一言書き加えたくて・・再度開きました。
「誇り」と書いてくださいましたが
まさにそれです。
ジュリーをずっと好きなことが本当に嬉しくて、楽しくて、ある意味友人から羨ましがられる私の誇り、なのかもしれません。
ちなみに会場は多摩方面で私の前方記録に並ぶ6列目です(^_^)v

投稿: 空桜 | 2010年10月26日 (火) 22時39分

nekomodoki様

仰る通りですね~。

「化け物」の正体が「人」であるというのが鉄人バンドの醍醐味です。
「人」は共同作業ができ、互いを信頼することもできるわけです。
長年同じメンツでLIVEをこなしてきて、お互いのことも解って…そういう5人が揃っていなければ、6時間ワンマンでブッ続けなんてできないですよ。
ただ、全員オムツはしていたと思いますが。

「歌いたい」ジュリーと「聴きたい」我々。
nekomodoki様と同じく、僕にとって「マンジャーレ!~」はそれを実感させてくれる大名曲です!

空桜様

僕が「ジュリーファンであることが誇らしい」と思ったのは、先輩方よりもずっと遅れて「ジュリー祭り」以後ですが…心底そう思えます。

やっぱり、同時に生きているからこそ、なんですよね。
次から次へと勇気を貰える…この気持ちに長年気づかないでいたのは勿体ないとも思い、今こうして必死に取り戻そうと頑張ってます~。
もちろん、「日常」も粛々と!

投稿: DYNAMITE | 2010年10月27日 (水) 10時19分

マンジャーレ!!
きゃーーーっ、ついに、きたっ!!(≧∇≦)

…今ツアーのセトリを見た瞬間の、私です。
ほんとに、今の状態で京セラ連れてってよドラえもん。。

DYさまの記事、何度繰り返し読んだでしょう。
で、当時まだ何のCDも買ってなかったけど、例のコメントは「ふーん。…で?」って思いました。
祭り後、他の歌手の人が、何十曲も歌う!っていうコンサートがいくつかでてきたと記憶していますが、メドレーだったりゲストあったりで、追随しようとすればする程、ジュリーの偉大さがクローズアップされて、まさに「誇らしい」という感情が溢れてきました。
じゅり堕ち以降、他の人の曲って聴いたっけ…。
時間がモッタイナイんです。廃盤アルバムの中の曲、一生知らないで終わってしまう曲があるんじゃないかと思うと泣きそうです…。

横です、ひいきゃんさま、
「約束の地」(奇跡元年行けなかった…)、「君をいま抱かせてくれ」もついでに。
号泣しまくり。
「護られているI love you」は、マジに自分のお葬式で流してくれソング(なんじゃそりゃ)です。

DYさま、神席壊れてきて下さいね~
私は次回、神戸ギリ神席・ハーフ&ハーフ確信席でございます~

投稿: wine | 2010年10月27日 (水) 16時14分

きたぁ~~~!!
マンジャーレ!!!
私も大好きですねん~~
私なんかドームの頃、まだ中抜け真っ最中やったから
ポカーンってな状態にすらなれなかったんですよ。
それを思えば、ポカーンだろうが、プカーンだろうが、
ドームに間に合っただけでも最高と言えますよ!!

しかしね、こうしてDAY様の伝授を読めるシアワセかみしめてます。
読むだけで涙がこぼれちゃうこともありますもん。

関係ないけど、最近の映画で
「食べて 祈って 恋をして」ってのがありましたね。
あー、1つ違いや、惜しいな~
とか思って、何が惜しいのか分かりませんけどね。
ちなみに映画は観てませんけど・・
なんでも、ジュリーに結び付けて考えるのって
ジュリーファンではよくある事?かな?

投稿: くすくす | 2010年10月27日 (水) 16時46分

wine様

ハッピーなコメント、ありがとうございます~。

これから、たくさんのアーティストがジュリーの切り開いた道をなぞると思います。
ジュリーファンには、先導するジュリーについていくだけで、世の誰よりもハッピー、と思える自分を確信できるのですから、こんな贅沢はありませんよね~。

ジュリーの曲は全部網羅するだけでも大変なことですが…。
このブログがジュリー70超えの時点でどのくらいの楽曲数を採り上げられているのか。我ながらエライ事を始めてしまったな、とも思いますが、wine様のじゅり勉とも競争ですよ~。
ご一緒に未踏の地を参りましょう!

くすくす様

いやはや畏れ多いお言葉…恐縮です。どうもありがとうございます。

僕のイメージですと、「マンジャーレ!~」は、中抜けの先輩で絶賛なさる方々が多い曲なのです。
離れていた時期のジュリー、ずっと歌い続けてきたジュリーがそんな方々に対して
「久しぶりだね。会えない間、自分はこんな曲を歌っていたんだよ」
ということを体現しているような曲。
それが「マンジャーレ!~」なのではないでしょうか。他にもありますけど…。

> なんでも、ジュリーに結び付けて考えるのって
ジュリーファンではよくある事?かな?

はい。
僕は、仕事や日常の中で
「ジュリーの歌詞でこう言ってたっけな…」
と、背中を押されることがしばしばありますよ~(笑)。

投稿: DYNAMITE | 2010年10月27日 (水) 17時15分

DYさま

渋谷神席おめでとうさん

私も一階のセンターです。ちょっと遠いですけどね。

マンジャーレはもうなんというか涙なしには聞けない曲ですよ。
私がスルーしてた間のジュリーの真摯な生き様をどうだ!!って見せられた気がしました。
媚びず群れず自分の信じた道だけを歩み続けて来たんだと認識しました。

大好き以上 ジュリーそのもの 抱きしめたい曲です。

投稿: キミちゃん | 2010年10月27日 (水) 17時24分

DY様、たびたびすみません。
前コメのときはうんちく部分をすっとばして読んでたようで・・・。
本日改めて聴いてみまして、ああここ、「Here Comes The Sun」だわ~、好きな感じ~、DY様に教えてあげなきゃともう一度本文読んでみたら・・・。書いてあるし・・。さすがですわ。
ジョージっぽい感じ、なんとなくわかります。

ヨコですが、wine様。
「約束の地」、「君をいま抱かせてくれ」
もちろんもちろんです!唄ってくれるジュリーも、これらを知っていた自分自身もとっても誇らしかったですわ!

投稿: ひいきゃん | 2010年10月27日 (水) 19時32分

何度もすみません(^-^;

ここ最近、夜な夜なDVD釘付けですが、たまたま今日は2000年大運動会を見ていて…
マンジャーレでDYさまの記事を思い出して、号泣してしまいました…。

ありがとう。歌い続けてくれて。
私がまたあなたに気付くまで、ずっとこうして歌っていたんですね。
ほんとにありがとう。 
(やばい、また泣けてきた)

> なんでも、ジュリーに結び付けて考える

ええ、私、仕事でお客様にアンケートいただいてPCに入力する時、生年月日見て、
「あー、レコ大取った年やな」「追憶あたりかな」果ては、「若っ!ふっ…きっとジュリー知らんな…不幸なヤツ!」
っていちいち反応してます。(←アホ)

投稿: wine | 2010年10月28日 (木) 00時46分

ジュリーのコンサートは、素敵ですねー!

投稿: hiromi | 2010年10月28日 (木) 10時46分

こんにちは。PCがクラッシュして、ネット落ち中です(泣)。
初めてI・カフェに足を踏み入れて、やっと見ています。

ジュリ友さんから情報はもらっていますが、
かな~りジュリーに飢えてきました。
ライブも神奈川県民以来です。
新鮮です。
ジュリーが「歌い尽くしてない」と歌うのを聞くと、
それだけで喜びがこみ上げてきます。
ジュリーのお腹がどうだろうが、
まるごとひと呑みできそうですよ。
空腹は最大の調味料です。

投稿: morie | 2010年10月29日 (金) 16時28分

DY様
おはようございます。
昨晩はC.Cレモンでジュリーの、寒さも吹き飛ぶ熱いステージを満喫してまいりました。
コンサート前に御挨拶できればと思っておりましが、お目にかかれず失礼してしまい、申し訳なく思っております。

今度こそDY様を見つけ出してお声かけできますように・・・。

投稿: oba | 2010年10月30日 (土) 09時50分

DYさま

この曲では全員が「僕らには自慢のジュリーがいる」と思っているのでしょうね。
ライブでは、ここでジュリーを指さしたいのですが、誰もしていないので心の中でやっています。

私たちには自慢のジュリーがいる~♪

投稿: フェリーチェ | 2010年10月30日 (土) 18時50分

渋谷、楽しかったですね~。
DY様もいらしてたんですよね?
ごあいさつしたかったんですが、友達が一緒だったのですぐ移動してしまいました。
私ですら「あれ、今日はソロだっけ、ジュリワンだっけ?」とチケット確認する始末ですからジュリも鉄人バンドも大変なわけですよね。

投稿: nekomodoki | 2010年10月30日 (土) 22時42分

コメントをくださっていたみなさま。
お返事が遅れて申し訳ありません。

そして、心配してくださった方々。
本当にすみません…。

DYNAMITEは、ここ数日、持病の扁桃腺風邪で発熱し倒れておりました…。
渋谷には行けませんでした…。

レポを楽しみにしてくださっていたみなさまには、何とお詫びすればよいのか…。
ごめんなさい。
悔しさと、自分への憤りでどうにかなりそうでしたが、何とか前向きな気持ちに持っていこうという思いがようやく出てまいりました。

今日は熱も下がり、大量に残ってしまった月末の仕事を片付けるため出社しております。
詳しいことは、近々執筆いたします、ちょうどジュリーが渋谷で歌っている時間に聴いていた曲の記事にて…。

今はとりあえず働きます…。

投稿: DYNAMITE | 2010年10月31日 (日) 09時28分

DY様
まあ、そうでしたか。
それは大変でしたね~。
開演前に御挨拶しようと、それらしき所(下山さん前神席)をお探ししたのですが・・・まさかとは思っておりましたが、そういう訳でしたか。

私もはしゃぎすぎたのか、昨日から熱を出してしまいました~。

寒さが急に厳しくなって来ましたので、体調を崩される方が多い様です。
どうぞくれぐれもお大事になさいませ。

投稿: oba | 2010年10月31日 (日) 10時56分

DYさま 休日出勤お疲れさまです。

臥せってらしたのですか!
神席でのライブを断念…どんなにか無念だったことでしょう(涙)
台風が去っても、関東の天気はぐずつくようですので、くれぐれも無理をなさいませんよう。

ジュリーファンであることで、周囲に引け目を感じることはありません(まぁ、口にする相手は選びますけど)。
でも、ずっと応援してこられた先輩方に対しては、「ぽっと出ですみません…」という気持ちがいつもどこかにあります。
実際には、ライブ会場などで少しお話しした先輩は、皆さんとても優しい方ばかりで、私が勝手に卑屈になってるだけなんですけどね。

今回の記事は、ドームにすら間に合わなかった超新参ファンでも、ジュリーを愛しても(爆)いいのだと、力を与えてくれるものでした。
ありがとうございました。

投稿: だんぼ | 2010年10月31日 (日) 12時32分

DY様
本当に残念でしたね。
開演前にご挨拶だけでも、と思ったのですが、探し出せず気になってました。
私達と行った友達も体調を崩していて途中うずくまってしまってました。「忙しくて寝てない、ゴハン食べてるヒマもない、明日は休日出勤・・・」とホントに疲れきった顔でした。それでもアンコールの時には回復して立ちあがって踊ってました。
ただでさえ気候がヘンなので気をつけないと。でもやっぱよく食べる人の方が絶対体力あると最近確信してます。(いや、誰のこととは言いませんが・・・)
そーいや、ブルックさん・・・もとい、プリンスのご要望で昨日のお弁当は「芋煮」だったそうで。プリンスはご機嫌でいつもより跳びはねていらっしゃいました。

投稿: nekomodoki | 2010年10月31日 (日) 15時32分

キミちゃん様

そのようなわけで、1階2列15番という、下山さん真正面のお席は幻に終わってしまいました・・・。
カミさんの報告によれば、2階席のチケットをお持ちだった先輩に代わりに座って頂いたようですが・・・。それでも空席を作ってしまったことに変わりはないですものね。
悔しさ、情けなさで当日夜を過ごしました~。

ひいきゃん様

お~、気がつかれましたか!
あの「ヒア・カムズ・ザ・サン」は大胆ですよね白井さん。
ジョージナンバーのアレンジって、オマージュし甲斐があると言いますか・・・僕もよくやります(爆)。

wine様

2000年大運動会は、名演ですね!
大ヒットと呼べる曲は・・・う~んギリギリそれでも「ロンリー・ウルフ」くらい?
渋過ぎるセットリスト・・・もちろんその中にあって「マンジャーレ!」の存在感はピカイチです。

hiromi様

はい・・・。
そんな最高のコンサートを病欠してしまった不届き者です・・・。
レポ書けずにすみません・・・。

morie様

あらら・・・PC抜きの生活は辛いですね・・・。
ジュリーファンとしては、じゅり風呂巡りは毎日の日課。
病に臥していた3日間、僕もそれは辛うございました・・・。

しかし今回の病欠のおかげで僕も空腹MAXです!
千葉押さえといて良かった…。

oba様

わざわざ足を運んで頂きましたのに・・・本当に申し訳ございません・・・。
oba様にお会いできる、と本当に楽しみにしておりましたのに・・・。

2列目センターからのジュリーはいかがだったでしょうか?
最高だったでしょうね~。

フェリーチェ様

今回は、フェリーチェ様のジュリワン八王子と同じことになってしまいましたぁ~。うぅ・・・。
でも、インフルエンザではありませんでした。
今はその場ですぐに検査できるんですね。

自慢のジュリーには、来週の千葉で逢ってきます!

nekomodoki様

探して頂いたのに・・・申し訳ありませんでした・・・。
今後は、ちょっとおかしいな、と思ったら速攻病院行くことに決めました。
LIVEの当日になればテンションで治る、というのは妄想に過ぎませんでしたよ・・・。

下山さん絶好調だったようですね~!

だんぼ様

今回は伝授者にあるまじき醜態を晒してしまいましたね・・・。
ん?無事に参加した方が醜態だった・・・のかな?
どっちにしましても悔しいです~。

僕も、新規ファンという遠慮のような申し訳ないような気持ちになることもあります。
でも、ジュリーは堂々と自慢していきたいと思います!

投稿: DYNAMITE | 2010年10月31日 (日) 21時13分

DYさま、

2階席から、神席にいらっしゃるDY様の姿を探しておりました。

そういう訳だったのですか。
残念でしたね。

でも、julieはずっと歌い続けてくださるので、大丈夫です!
(うまく言えませんが・・・)

もうお仕事なのですね。
くれぐれもご自愛ください。

投稿: anpu | 2010年10月31日 (日) 23時36分

anpu様

うぅ・・・ありがとうございます・・・。
2階席から探して頂きましたか・・・。
本当ならば、「君をのせて」で全員ジュリーの方に首を向けてる左ブロックでただ一人下山さんをガン見する男のシルエットをお見せできていたはずなのですが・・・。

お言葉、伝わりますよ。
ジュリーは歌い続けてくれます。
すぐに千葉がありますから!
今度こそ万全の体調で臨みます!

投稿: DYNAMITE | 2010年11月 1日 (月) 22時19分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/185531/49802772

この記事へのトラックバック一覧です: 沢田研二 「マンジャーレ!カンターレ!アモーレ!」:

« 沢田研二 「ひかり」 | トップページ | 沢田研二 「やさしく愛して」 »