沢田研二 CONCERT TOUR 2003 「明日は晴れる」
~at 大宮ソニックシティー 2003. 11. 1
あまりのクドい文章量に、ナナメ読み人が多いと聞く当ブログですので、今回は、最初にこれだけ言っておきますね。
このDVD、カズラー必見です!
ハイ、これで読者のみなさまのうち2、3人の方々は、熟読体勢に入りましたね。
例によって長くなりますが、最後までよろしくおつきあいくださいませ。
実は僕、2000年以降のアルバムの中で「明日は晴れる」って一番聴いてない作品なんです。「違いのわかる男」や「夢見る時間が過ぎたら」は大好きな曲なんですけど、アルバムを通して聴くことが少なくて。
やっぱ、アレですかねぇ。恐ろしくCDが取り出しにくい、というあの形状のせいですか・・・セル部分がうまく出し入れできないんですよ。
あまり聴けてない、という事で、僕は「明日は晴れる」というアルバムについて、これまで積極的に語ることをしないできておりました。
でも、これはどのアルバムについてもそうですが、LIVEを観てしまうと評価がググッと上がるんですよね~。
2003年、大トリは大宮ソニックです!そう、僕も2週間後には同じ会場でジュリーを観ることになります!
「明日は晴れる」ツアーファイナル11.1、伝授!
① 2003年のタイガース(阪神の方)は、信じられないくらい強かった!
LIVEを観てて思い出しました。
この年の阪神は、ヤバいくらいに強かった。なんか、神がかり的に勝ちまくりました。
日本シリーズで負けてしまったけれど、ファンとしては本当に溜飲の下がるシーズンで、まぁとにかく巨人さんを徹底的に、ボコボコにしました。
1985年のような爽快な勝ち方とは違ってて。
巨人さんとやる時は、ほとんど一方的なイジメのような試合展開を繰り返していました。「もうカンベンしたれ」と応援する方が思ってしまうくらいでしたよ。
とにかく、相手が1つエラーをしようもんなら、エラーした選手が立ち直れなくなるくらいに傷口を拡げて蹂躪する・・・そんな感じでしたね。
で、MCでジュリー自身も言ってましたけど、「こんなに上手くハマるとは」、と。
この年のセットリスト、アンコールの1発目が「Rock 黄 Wind」なんですよね。一度引っ込んだメンバー全員、衣裳から何から、全身阪神応援団と化して再登場するという。
ツアーが進んでいくに連れ、奇跡のようにマジックを減らしていく、神がかり的に強い2003年阪神タイガース。
やっぱり、ジュリーは何かそういう力を持っているのでしょう。
このセットリストで全国を行脚して、肝心の阪神がズタボロだったら(いや、それはそれで別の意味で愉快なMCが聞けたのでしょうが)、台無しというか、厄病神みたいになっちゃいますからね。
結論・・・ジュリーが「Rock 黄 Wind」をツアーで演った年の阪神は強い!
ま、さすがのジュリーも、残念ながら今後しばらくは歌う気も起きないでしょう・・・。
② これは新鮮、アコギ三昧アレンジのセットリスト!
この年は、とにかく柴山さんと下山さんのダブルアコギ攻撃率が高い!
一番感動したのは、前半シメの「PEARL HARBOR LOVE STORY」から、後半1発目「時の過ぎゆくままに」の流れです。
僕は「PEARL HARBOR~」という楽曲が相当好きで、CDヴァージョンも、「サーモスタットな夏」ツアーのLIVE演奏もヘビロテなのですが、まさかこの曲のアコギヴァージョンLIVEが存在したとは!
これは、逆転の発想ですよね。この曲は元々豪華なアレンジで盛り上げるタイプですから、キーボードレスのバンドスタイルでそのまま演ってしまうのはちょっと面白味に欠ける・・・という判断があったのかもしれません。だったら、アコギアレンジのシンプルな形態で演奏し、メロディーと歌詞、そしてコード進行の美しさを際立たせてみたらどうか、という。
下山さんがガッシャンガッシャンと弾き倒し、柴山さんはハワイアン風に解釈した極上のソロを弾く・・・。
「忘却の天才」ツアーを鑑賞した時も思ったことですが、キーボードレスであればこそ、こういうアコギアレンジが光るのです。
そして、着替えタイムへ。
アコギスタイルの楽器編成そのままに、ここでバンドが放つインストは何とビートルズの「サン・キング」ですよ!
ビートルズフリークからしても意外な、センス抜群の選曲。
この曲も「PEARL HARBOR~」同様にコード進行が美しい楽曲で、アコギアレンジがすごく生きるんですね。今までそんな事考えもしなかったですけど。
メロディーをプログレ風に崩して奏でる柴山さんのソロも絶品ですが、GRACE姉さんのドラムスの完璧さ加減には、ちょっとド肝を抜かれました。
「サン・キング」は、ビートルズの「アビー・ロード」というアルバムのB面に収録されていて、前曲「ユー・ネヴァー・ギヴ・ミー・ユア・マネー」という曲と、虫の声で繋がっているメドレーの一部なのですが、ここでは導入部の虫の声が、「PEARL HARBOR~」からの余韻効果音・波の音にとって変わっているワケです。素晴らしいステージ構成です。
で、着替えたジュリーが登場し、楽器編成そのままに、アコギ版「時の過ぎゆくままに」へと雪崩れこんで第2部開幕。
泣けたわ~。
③ 前半は依知川さん、後半は柴山さんが炸裂!
カズラーのみなさま、お待たせいたしました。
でも、まずは前半に見せ場が多い依知川さんのお話から。
髪もずいぶん伸びて、コーラスもすごく上達して、この頃は最早コワイもん無し状態だったんじゃないかなぁ、依知川さん。
オープニング「睡蓮」の間奏では、酋長姿で奇声を上げ続けるジュリーの横までズズッと進み出て、狂乱のベースソロをカマします!
↑ 動きが激し過ぎて、依知川さんの背後霊・・・と言うか、エクトプラズムのようにキャプチャーされてしまった白っぽい物体が、ジュリー酋長でございます。
依知川さんはこの曲以外でも、「違いのわかる男」のイントロや「愛の逃亡者」の後乗りラインで本領を発揮。素晴らしい演奏をふんだんに魅せてくれますよ~。
ただね。
「シーサイド・バウンド」のフリ、後ろに下がる時には横に揺れちゃいけません。
巨体がバタバタして、やたら目立ちます・・・。
さて、それではお待ちかね・柴山さんについて。
曲は言う間でもなく「おまえがパラダイス」です。アンコールの2曲目。
これも、アコギヴァージョンなんです。僕は「決めコン」を観ていないだけに、このアレンジは嬉しかった~。
間奏で、最高にシブいアコギ・ソロを決める柴山さん。
お~っと、帽子をかぶっておられますね。
そのために、「Rock 黄 Wind」の後に1度全員引っ込んだのかぁ。柴山さんに帽子をかぶってもらう・・・それだけのために!
これは、この後の展開を期待するな、と言う方が無理。
案の定、後半ギターをやめてコーラスに専念します。
ジュリー、お約束通りズズ~、と柴山さんに接近するや
↑ K 「うわ~、やっぱりキタ~」
J 「オラオラ、ツラ貸しな!」
↑ J 「♪離さないさ、二度と!」
K 「あぁ、帽子が~!」
↑ J 「お~、いえぃ(喝)!お~いえぃ(喝)!」
K 「お~、いえぃ(汗)!お~いえぃ(汗)!」
ジュリーマニアの先輩方でしたら、わざわざ画像貼らなくても伝わるかとは思いますが、やはりというか非常に楽しい展開となりました。
で、曲が終わるとスタッフさんが柴山さんに近づいていきまして、てっきりギターチェンジかと思いきや、渡したのはギターではなく1本の櫛でございました。
↑ 数十秒間のドアップの間、この表情でひたすら髪の乱れを整える柴山さん。
このDVDをお持ちでないカズラーの皆さんは、今この瞬間購入を決意しましたね。また世の中のジュリー係数アップに貢献しちまったい!
で、髪復活とともに、そのまま次曲「ダーリング」へ。
って、「ダーリング」もアコギヴァージョンかよ!
・・・てな具合で、大変見ごたえのあるステージでございました。
ジュリー、前半のMCでは「君をのせて」について
「この曲はなんだか難しくて、当時歌うのがイヤでした。
でも、加瀬さん達は、あ~ああぁきみを~のせてぇ♪のあ~ああぁ♪が、沢田らしくてイイ!と盛り上がってまして。
それ以来私は、あ~あ♪と歌う曲が多くなりました」
などと愉快に語っておられます。
「イギリス惨敗・フランス成功」と語る、「愛の逃亡者」~「巴里にひとり」の流れも素敵ですよ。
さぁ、ポチッと!
↓ オマケです~。
「ポラロイドガール」間奏直後の下山さんリフ部。
スライディング座りこみヘドバンで弾きまくる下山さん。
ありえない程の特大アクションで手拍子を煽る柴山さん。
ノッシノッシと所定の位置に歩いて戻る依知川さん。
☆
もひとつオマケです~!(さぁ、メイ様、ポチッと♪)
「Rock 黄 Wind」の間奏。この場面での4人衆の表情を唯一知っているのがGRACE姉さん。
なにやら満面の笑みでドラムス叩いていらっしゃいますが・・・?
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コメント
説得力のある文章!
さすが出版関係の方らしい(?)ですね。
2000年きたるべき以降の暗黒大陸、
スルーしていましたが、ポチッとしました!
グチグチ、でもワイルドボア以降は買ってるんですよ。
ちょいとチケット数枚掛け持ちして、
ちょいとドームDVD買って、グチグチ。
オクのミスキャストVideo、高かった…
ACTは手が出なかったなーー(遠い目
金ないーー~なんですよ
ジュリーにハマると、
貧乏になる! と、思いませんか?
投稿: ぬこ | 2009年7月13日 (月) 02時27分
失礼しやした~
間違えやんした~
>思いませんか?
という強制的じゃなく、
>思われないっすか?
でした。ちゃんちゃん~♪
文章の仕事しているのに、笑ってください。
投稿: ぬこ | 2009年7月13日 (月) 02時37分
ありゃ
まだこれ観てない~
投稿: しゃん | 2009年7月13日 (月) 09時43分
久々のDVD伝授、楽しく拝見しました~
もう2度と柴山さんとの絡みは
見られないモンだと思ってましたが、
こんな「おまえがパラダイス」があったとは!
私は「ジュリーご乱心」と名づけております。
ジュリーと柴山さんが
親子に見えませんか?(≧∇≦)
ライブ全般に流れる楽しそうな雰囲気は
阪神のおかげだったんですね~
MCもすごく機嫌よさそう。。
で、あの消防服みたいのは
阪神の公式応援ユニフォーム?
アコギバージョンよかったですよね~
ダーリング超カッコイイ!
ガッシャンガッシャンのアコギのよさ、
わかります
このライブに限らず、
ちょっと困っちゃうのが
オープニングの挨拶。。
「○○ツアー千・秋・楽ですっ!
(のあと地名連呼)」って許容範囲外に
オッサンみたいに言うんだもん。
ヒット曲おふざけよりツライ。。
どうやって乗り越えればいいのでしょうか。。
投稿: シロップ。 | 2009年7月13日 (月) 17時36分
依知川さんカッコイイのに
あの動きは。。。
どうしちゃったんですか。
ツアー中ずっとアレ?
笑えます(ノ∀`)
投稿: シロップ。 | 2009年7月13日 (月) 20時11分
みなさま。
早速のコメント、どうもありがとうございます!
☆
ぬこ様
いえいえ、全然気になりませんよ~。
ご丁寧に、わざわざありがとうございます。
2000年以降が、暗黒大陸でしたか~。
解らないでもないですけど…え~と、音の問題でしょうか、モフの問題でしょうか。
しかし、ポチッとしてくださったのですね!
伝授冥利に尽きます。
ぬこ様…きっとベストテン時代のジュリー×柴山さんの「おまパラ」が、記憶に強く残っていたのですね~。
☆
しゃん様
と、いうわけで「カズカズ・フリーク」は観とかなきゃいけませんよ、コレは。
細かい事ですが、”狂乱のおまパラ”は、あの立ち位置でないとやりにくいんです。
ジュリーから見て右手に柴山さんがいないと。
逆だと、柴山さんのギターネックがジュリーのお腹に突き刺さります。
これは、「おまパラ」ヒット中の映像を観て思ったんですけどね。
今の鉄人バンドの立ち位置だと、アレを望んでもキビしいですわ…。
☆
シロップ。様
やはり、気になりましたか!
「シーサイド・バウンド」の依知川さんムーブ。
ちょうどジュリーの奥手でやってるから、バッチリ映ってるんですよねぇ。
いや、下がる時に左右に揺れてるっていう、それだけの事なんですけど、なんせデカいですから、依知川さん。ゆっさ、ゆっさといった感じで、目立ちます…。
地名連呼は、慣れとくしかありません。
大宮!大宮!大宮!って。
あと2週間切りました~。
投稿: DYNAMITE | 2009年7月13日 (月) 20時54分
DYNAMITE さん
お久しぶりです。
怒涛の九州ツアーのあとちょっとぼんやりしておりました。
鹿児島初めて参戦したのですが
ジュリーがとってもいいです。
鹿児島弁もちょこっと出て
(去年の出水でも話してましたよ。)
是非是非DYNAMITE さんにも
鹿児島のライブを体験して頂きたいです。
地元の方ならではのお楽しみポイントがあると思いますし
渋谷のジュリーとはお客さんの反応のせいか違います。
九州発のものも今回たくさんありましたよ。
70年代から九州のツアーは熱いです
ところで♪Rock 黄 Wind
オレンジのユニフォームはイタリアの消防服と聞いたような・・オークションにも出てます。(今は違うようですけど。)
ヘルメットの番号もジュリーの好きな浜中の背番号だったと思います。
そしてこのオレンジのユニフォームは
'01 新しい想い出ライブでも着てますよ。
投稿: くれーぷ | 2009年7月14日 (火) 00時14分
ジュリーと歌ったRock 黄 Wind はめっちゃ気持ちよかったです~
あまりに楽しかったので、甲子園で歌ったらもっと楽しいに違いない。と思って今に至る…
だからこのDVDを記念に買おうと思って、tubeでちょっと見てみたら
え ̄□ ̄この頃のジュリーこんなに◯◯だっけ!?と愕然として
クリックする手を止めてしまいました
おかしいなあ、印象としてはそんなにアレじゃなかったんだけど
ROCK黄Windにごまかされてたのかしら~
投稿: メイ | 2009年7月14日 (火) 01時03分
なんて楽しそうなライブでしょう。
貢献大ですねぇ
くれーぷさん>人ん家でなんですが、(ちょっと間借りさせてください>DYNAMITEさま)
いてまえ隊は(といっても、私ひとりだけ)、この暑さでバテています。いつか参戦の九州ツアーのために、これは今年から夏の暑さ対策、鍛えねば~!
ところで、今年のジュリーのMCは全く阪神のネタに触れませんね。。そりゃそうだ。
投稿: しゃん@こりゃ ポチ決定 | 2009年7月14日 (火) 11時58分
みなさま~。
暑い中、今日もコメントありがとうございます!
☆
くれーぷ様
いや~九州と言っても広いですし、結構タイトな日程でしたから、心地よい疲れではあったでしょうけど、やっぱりお疲れになったのでは?
ご自愛くださいませ。
ジュリーの鹿児島弁…想像できませんが、鹿児島はじめ九州ツアーには近い年に参加したいと思っております。
そして…さすが!
僕の知らないトコ、お見通しですね~。
イタリアの消防服ですかぁ、アレは!
渋谷でお会いした際にも色々と教えていただきましたが、今後ともこの不肖の新規ファンをどうかよろしくお願いいたします~。
☆
メイ様
そりゃもう、この年はメイ様にとって最高のツアーだったと想像しますよ~。
うらやましいです。
マジックが減っていくたびに長くなっていったであろう漫談。
そして、どこの会場だったのでしょう、優勝が決まった直後のステージは?…最高に盛り上がったでしょうねぇ。
確かにこの年も○○なんですけどね…。
でも、「忘却」「明日」「爛漫」「クロック」「師走」「グリーン」「ワイルドボア」「生きシア」…観まくっているうちに、僕は慣れました!
このツアーのジュリー、カッコいいと思いますよ~。
「ヘ~イ!」「ヘイヘ~イ!」のトコとか。
ちなみに僕は、2003年の個人的MVPは藤本にあげたいんです。
3割打つかどうか、最後までハラハラしてました~。
☆
しゃん様
ええ、貢献しまくり…だと良いのですが。
僕はそういう事でしかジュリーとジュリーファンの先輩方に貢献できませんので…。
いや、今年は阪神は…いいんですよ。
これで阪神が優勝でもしそうな勢いだったら、ジュリーファン新参者としては、ちょっとでき過ぎでしょう。
このブログもワケわからない事態になってしまっていたかも。
でも近い将来、僕もジュリーと一緒に「ヘイヘイ!」叫びたいです…。
投稿: DYNAMITE | 2009年7月14日 (火) 22時31分
DYNAMITEさん、「ヘイヘイ!」って何?
と、一度はスルーしたんですが
2度目に見て気が付きました
ROCK黄Wind の合いの手ですね!
あれは「A!A!」です
六甲おろしの元のキーがGだったので
『ジャイアンツの「G」なんてエンギが悪い!
ので、Aクラス(入りを希望)の「A」にした』
と、ラジオで語っていましたが
ライブでは言ってませんでしたか?
優勝決定後のツアー(泉佐野に参加)では私は「V!V!」と歌いましたが
京都の時は日本シリーズの真っ最中で、もう気もそぞろ
衣装替えとかアンコールで引っ込むたびに戦況チェックして実況してくれましたよv
投稿: メイ | 2009年7月15日 (水) 00時58分
メイ様
え~~~!
そ、それは深い!
「六甲おろし」って、キーがGなんですね。
それを「縁起悪い」ってAにキー変更。
で、LIVEでは
「この曲はジャイアンツのGやないで!AクラスのAやで!」
と、主張なさっておられる…のですね?
そんな、一般人に伝わりにくいトコにこだわるってのが、いかにもジュリー!
こだわるオッサン、最高!感動です。
大変勉強になりました。
しかし。
「ロックンロール・マーチ」のキーがGで良かった。
もしAだったら
本当は
「ヘイ、ヘイ、ヘイ」
ではなく
「エイ、エイ、エイ」
じゃないのか?
と、悩んでいたトコでした…。
投稿: DYNAMITE | 2009年7月15日 (水) 22時51分
はじめまして〜ド−ム何気なく友人と参加ギャ〜ダイスキ〜世の中の全ての感嘆しを使いきりフンコウ目からマーク出しまくりです。4月チェイサーこのお声天使〜悪魔どっちでもいいハイもうメロメロです 小平1人デビューそして3つ目の席の方との素敵な出会いが.渋谷まで繋がっている〜奇跡JULIEに導かれたこの世界みんなに広めたいナ
投稿: すとろべり−まこ | 2009年8月22日 (土) 18時48分
すとろべりーまこ様
はじめまして!
僕も東京ドームは友人と何気なく参加した感じだったのですが、そこから先はスゴイ事になってます。
人生観まで、根底から覆されたくらいですよ~。
その後はLIVEやブログを通じて多くのジュリーファンの先輩方と知り合い、仰るように素敵な出会いの連続です。
こうして、奇跡ジュリーに導かれた世界は、確実に広まっていますね~。
ジュリーファンの繋がりというのは本当にリスペクトできますし、僕もこれから微力ながらみなさまに貢献していきたいと思っています。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします~。
投稿: DYNAMITE | 2009年8月22日 (土) 21時44分